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YouTube広告の出し方は?広告の種類・費用・参考事例を徹底解説

YouTube広告の出し方は?広告の種類・費用・参考事例を徹底解説

動画広告は現在、WEB広告でも効果的な施策のひとつとなっており、その市場規模は毎年右肩上がりに成長し続けています。
その中でもYouTubeは、全世界に20億人以上のユーザーを抱える世界最大の動画プラットフォームです。圧倒的な規模と豊富な広告メニューを提供し、多くの企業がYouTube広告を活用しています。

この記事ではYouTube広告の具体的な出し方を中心に、広告の種類や課金形態、参考事例も踏まえながら解説していきます。

YouTube広告とは?

YouTubeとは

YouTubeとは、インターネット上の動画共有プラットフォームです。2021年5月時点で日本のYouTube月間利用者数は6,900万人を超えており、10代〜50代にかけて世代を問わず、幅広いユーザーを抱えています。近年ではYouTube視聴機能搭載のテレビが登場するなど、多くの人にとって生活の一部となりつつあります。
 YouTubeの年代別利用者数

YouTube広告とは

YouTube広告は、その名の通りYouTube内に掲載することができる広告です。多様なフォーマットが存在し、Google広告の設定や、ユーザーの属性、興味・関心に基づいて広告が表示されます。
YouTube広告の特徴は大きく3つあります。詳しく説明します。

・リーチできるボリュームが大きい

YouTubeのユーザーは国内だけでも6,900万人以上おり、いまだ年々増加傾向にあります。利用世代にも大きな偏りがないため、どの層に発信する際にも一定のターゲット数が確保できます。

・細かくターゲティングできる

YouTube広告のターゲティングは大きく2つ。ユーザー属性を絞り込むオーディエンスターゲティングと、広告の配信場所(配信面)を軸に絞り込むコンテンツターゲティングがあります。それぞれに詳細なターゲティング項目があり、細かいカスタマイズが可能です。

・フォーマットが豊富

YouTube広告には様々なフォーマットがあり、それぞれ特徴や課金形態が異なります。広告配信の目的に応じて最適なフォーマットを選択することで、高い費用対効果が期待できます。種類や相場については後ほど解説します。

■動画広告市場規模の推移

世間の動画コンテンツ視聴時間増加に伴い、動画広告市場の規模も急速に成長しています。
2021年にサイバーエージェント(オンラインビデオ総研)とデジタルインファクトが行った調査によると、2021年時点の動画広告市場は4,205億円で、前年比42.3%の増加となりました。またこの成長を維持した場合、2025年には1兆465億円に達する見込みで、インターネット広告の中でも大きな影響力を持つと考えられます。

動画広告市場規模推計・予測

参考:サイバーエージェント/デジタルインファクト「動画広告市場規模推計・予測〈広告商品別〉」

YouTube広告費用の特徴

オークション形式

YouTube広告ではオークション形式によって配信される広告が決定します。実際に配信され、各広告フォーマットの課金条件を満たしたタイミングで、各広告の費用が発生します。オークションは、広告配信の「上限単価」と「品質スコア」の2点から、Google広告側が自動的に判断します。

上限単価といっても、広告配信の際に毎回その費用がかかるわけではなく、入札価格より1円高い金額に設定されます。注目の集まっている広告枠には、他社からも多くの入札があるため、単価も高くなります。
品質スコアは広告の品質を10段階で表したもので、オークションに加味される要素です。入札価格が低くても、品質スコアの高さによって、優先的に広告が表示される場合もあります。

最低出稿金額がない

YouTube広告には最低出稿金額が設定されていないため、広告主が自由に価格を決定できます。
YouTube Adsの料金設定ページで「ほとんどの企業が、1日の予算をまず1,000 円に設定してローカルキャンペーンを展開しています」とあるように、まずは低価格から試してみることも可能です。
ただし、広告代理店にて運用を行う場合は、代理店ごとに最低出稿額が定められているので確認しましょう。低予算であるほど、広告の成果を十分に得にくく、その分効果測定も難しくなるので、注意が必要です。

YouTube広告の種類・相場

YouTube広告には多くのフォーマットがあります。
それぞれの特徴や課金形態、一般的な費用の相場を見ていきましょう。

スキップ可能なインストリーム広告

スキップ可能なインストリーム広告画像引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

・特徴

動画の再生前や再生中、再生後のいずれかに表示される動画広告です。
再生開始から5秒が経過すると、ユーザーは広告をスキップできるようになり、スキップされた場合は料金は発生しないため広告主にとって費用対効果が高い広告です。

・課金形態と平均単価

動画視聴課金(CPV)です。ユーザーが動画を30秒間視聴したか、(長さが30秒未満の場合は最後まで再生)30秒経つ前に動画を操作した場合に料金が発生します。
1再生あたり2円〜25円程度が相場とされています。

スキップ不可のインストリーム広告

スキップ不可のインストリーム広告画像

引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

 

・特徴

動画の再生前や再生中、再生後のいずれかに流れる、スキップできない15秒以下の動画広告です。途中で飛ばすことができないため、ユーザーに最後までメッセージを伝えることができます。
最近ではユーザーの負荷の観点から、このスキップ不可の広告はあまり採用されません。

・課金形態と平均単価

インプレッション課金(CPM)です。広告が1,000回表示されるごとに課金されます。

バンパー広告

バンパー広告画像

引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

 

・特徴

動画再生前、再生中、再生後のいずれかで流れる6秒以内で再生されるスキップができない広告動画です。動画時間が6秒以内と短いため、インパクトのあるメッセージをユーザーに与えたい時に有効な広告フォーマットです。

・課金形態と平均単価

インプレッション課金(CPM)です。広告が1,000回表示されるごとに課金されます。
1,000回の表示ごとに400円〜600円の費用が相場とされています。

インフィード動画広告

インフィード動画広告画像

引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

 

・特徴

YouTubeの関連動画の横やYouTube検索結果、YouTubeモバイルのトップページなどに、「ブランド」「商品」「サービス」を表示できるフォーマットです。インフィード動画広告は、サムネイル画像とテキストのみで表示され、ユーザーがクリックすることで動画が再生されます。
ユーザーにとって関心のある広告が表示されるため、ストレスのない形での広告の配信が可能です。

・課金形態と平均単価

広告の表示回数に基づいて課金される目標インプレッション単価制です。
動画1再生あたり2〜6円が費用の相場とされています。

アウトストリーム広告

アウトストリーム広告画像

引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

・特徴

YouTube内ではなく、Googleがパートナーシップを結ぶ外部のウェブサイトやアプリに動画広告を表示する、モバイル専用の広告です。さまざまなWebサイトに表示できるため、幅広いユーザーに見てもらい、効果的に認知度を高めることができます。
音声無しで動画が再生され、タップすることでミュート解除が可能です。

・課金形態と平均単価

視認範囲のインプレッション単価(vCPM)です。動画が2秒以上再生された場合にのみ料金が発生します。
1,000再生ごとに10〜500円が費用の相場とされています。

マストヘッド広告

マストヘッド広告画像

引用元:動画広告フォーマットの概要 – Google 広告 ヘルプ

・特徴

YouTubeのホーム画面の上部に表示される広告で、1日1社限定で広告配信を行えます。Googleの営業担当者を通じて予約が可能です。目立つ位置に配信されるため、短期間に多くのユーザーに商品やサービスの認知向上が期待できます。

・課金形態と平均単価

日ごとの固定単価(CPD)を採用しています。
広告費用は高額で、1日に数百万円の費用が発生する場合もあります。

オーバーレイ広告

オーバーレイ広告画像

・特徴

パソコンで試聴しているユーザーのみに配信されるバナー広告で、動画再生画面の下部に表示されます。
(画面占有率は20%)バナーの遷移先はLPやWEBサイトです。

・課金形態と平均単価

課金方法はクリック課金とインプレッション課金の2つから選択できます。
1クリックあたりの費用相場は3〜20円で、広告1,000回表示あたりの費用相場は400〜600円とされています。

動画アクションキャンペーン

YouTube動画アクションキャンペーン広告画像

引用元:動画アクション キャンペーンについて– Google 広告 ヘルプ

・特徴

動画アクション キャンペーンは、1つの自動キャンペーンを使用してYouTubeおよびそれ以外のさまざまな場所でコンバージョンを促進できる、シンプルで費用対効果の高い方法となっています。動画に加えて、ユーザーのアクションを促すようなCTAを入れることも可能です。

・課金形態と平均単価

目標コンバージョン単価とコンバージョンの最大化の2つから選択が可能です。
コンバージョンを最大限獲得できるよう、入札単価が自動的に調整されます。

YouTubeショート広告

YouTubeショート広告画像

・特徴

2022年5月から展開された新しい広告フォーマットです。
ショート動画とショート動画の間に挟まれて、広告動画が表示されます。あくまでプレースメントとしての追加なため、現時点では、YouTube Shortsだけに広告を配信することはできません。また、YouTubeショートの広告はスマホでのみ見ることができます。今後も仕様が変化していくと考えられ、注目の広告です。

・課金形態と平均単価

リリース間もなく、情報が少ないため、正確な料金相場がまだ分かっていません。
また、YouTube Shorts単体の表示回数を把握することは、現状できません。

効果を出すためのポイント

冒頭でインパクトを残す

広告開始5秒以内にインパクトを残し、訴求内容を明確にすることが重要です。スキップ可能なインストリーム広告は5秒を経過するとスキップできるため、最初に印象のある情報を伝えることで、ユーザーに動画の続きを見てもらえるよう設計しましょう。

Yahoo!JAPANの調査によると、YouTube広告に対し「3~5秒以内に興味を持った」と回答したユーザーは、「5秒以内に何の訴求か分からない」と回答したユーザーよりもブランド認知が144%、メッセージ連想が168%、購入意欲が155%とそれぞれの項目で上回る結果となりました。

参考:Yahoo!JAPAN「Yahoo! JAPANが考える「動画広告」の4原則」

広告の目的を明確にする

動画広告を制作する際には、最終的なゴールを設定し、どんなターゲットにどんな情報を伝えたいかを明確にしましょう。
YouTube広告では、広告配信の目的を自由に選択でき、その目的に応じて、活用すべきYouTube広告のフォーマットは異なります。言い換えると、最初に具体的な目的を設定することによって、配信方法をある程度絞り込むことが可能となります。

ターゲットに関しても、理想的な顧客像を定義し、ペルソナを設定することが望ましいです。入念な情報収集を行い、性格や生活リズムも含めて詳細な設定をしていきます。
目的やターゲットが不明瞭なまま広告を作成・配信すると、メッセージに一貫性がなく、どのユーザーにとっても魅力のない広告となってしまいます。

広告出稿の手順

YouTube広告に関する情報を見てきましたが、実際の広告出稿はどのように行われるのでしょうか。
具体的な出稿手順を、画像を用いて解説します。

①YouTubeに動画をアップロード

はじめに、広告に使用したい動画をYouTubeにアップロードします。チャンネル内にある「作成」から「動画をアップロード」を選択してください。※非公開の場合は広告として発信できないため、公開または限定公開に設定する必要があります。
詳しいアップロード方法は「YouTubeチャンネルの作り方!企業がビジネスに活用する方法や事例を紹介」でも紹介していますので、是非ご覧ください。

YouTube動画のアップロード

②Google広告から動画キャンペーンを作る

次にGoogle広告の管理画面で「新しいキャンペーンを作成」を選択し、広告キャンペーンの作成を行います。

Google広告キャンペーン作成

広告出稿の目的に応じてキャンペーンの目標を選択し、キャンペーンタイプは動画と設定します。

Google広告キャンペーン目標選択画面

Google広告キャンペーンタイプ選択画面

続けてキャンペーンのサブタイプを選択します。こちらもキャンペーンの目的に応じて、効果的な項目を設定してください。

Google広告キャンペーンサブタイプ選択画面

③戦略・予算を設定

キャンペーンの大枠を設定した後は、入札戦略と予算、配信期間を設定します。
入札戦略では「上限広告視聴単価」や「目標インプレッション単価」など、実施するキャンペーンに沿った、予算の使用方法を選択してください。

Google広告予算・戦略設定画面<

④ターゲティングの設定

続いてターゲティング設定を行います。「地域」「言語」「コンテンツの除外」「関連動画」などそれぞれ細かな指定ができます。
コンテンツの除外とは、広告を表示したくないコンテンツを選択することによって、配信先を絞り込む機能です。また「関連動画」から、動画広告に関連する動画を追加すると、より適したターゲットに広告動画を配信できます。

Google広告ターゲット設定画面

「ユーザー」では、性別や年齢、子供の有無などの属性を指定できます。また「オーディエンスセグメント」を利用すると興味関心でもターゲティングが可能です。
「コンテンツ」では、配信するYouTubeチャンネルやカテゴリなどを指定できます。

Google広告ターゲティング詳細設定画面

⑤配信動画の入稿

ここまでの設定が完了したら、いよいよ配信動画を入稿します。
事前にYouTubeへアップロードした動画のURLを入力し、フォーマットごとの詳細情報を入力します。例えばインストリーム広告の場合は、CTAボタンやバナーを追加することもできます。

上記の設定を終え、入札単価を設定すれば出稿作業は完了です。
入稿後、Google広告側の広告審査が入り、Googleのポリシーに違反していないかチェックされます。審査は通常1営業日以内に行われ、承認されれば広告が配信されます。

Google広告 配信Youtube広告設定画面

効果測定に活用できるツール

出稿した広告の効果を把握し、PDCAを回しましょう。ここでは効果測定に役立つツールを3つご紹介します。

YouTubeアナリティクス

YouTubeアナリティクスは、YouTubeサイト内の右上のプロフィールアイコンをクリックしてYouTubeStudioを選択し、左側のメニューバーから「アナリティクス」を選択することで表示できます。

YouTubeアナリティクスで確認できるデータは「概要」「リーチ」「エンゲージメント」「視聴者」「収益(YouTube パートナープログラムに参加している場合のみ)」の5項目です
YouTubeアナリティクスを使うと「誰が」「どこから」「どれくらい」動画広告を見ているかがわかります。

 

Googleアナリティクス

Googleアナリティクスは、Googleが提供する無料のアクセス解析ツールです。Webサイトへのアクセス数やアクセス元、ユーザー属性、ページごとのパフォーマンスやサイト内でのユーザーの行動などを確認できます。広告経由のサイト流入数やコンバージョン数、そのユーザーのサイト内での行動などの分析に活用しましょう。

 

Google 広告

Google広告では、YouTubeチャンネルを紐づけることで、YouTube広告のパフォーマンスを「レポート」タブから確認可能です。紐づけの設定はYouTubeからでもGoogle広告アカウントからでも行うことができ、それぞれ複数のチャンネル・アカウントをリンクすることができます。

Google広告アカウントのレポートでは、以下のような情報が分かります。

  • 表示回数
  • 視聴回数
  • 視聴率
  • 動画再生率(25%、50%、75%、100%)
  • 平均視聴単価
  • クリック数・率
  • コンバージョン数・率・単価
  • リマーケティングリスト

YouTube広告企業活用事例

各企業はどのようにYouTube広告を活用しているのでしょうか。背景や効果も踏まえ、3社の施策を紹介します。

眞露株式会社「恋スル!チャミスル」

JINRO(ジンロ)公式チャンネル「【韓国ドラマあるある】佐久間由衣&小関裕太の「恋スル!チャミスル」233秒しっかりver.」

JINRO(ジンロ)公式チャンネル「【韓国ドラマあるある】佐久間由衣&小関裕太の「恋スル!チャミスル」233秒しっかりver.」

眞露が販売している「チャミスル」は、韓国の国民酒です。韓流ブームの根強い日本でも、日常で選ばれるお酒を目指したのが今回の取り組みです。

韓流ファンの20代〜30代男女に向けて好意的認知獲得・購買意向向上を目的に、「韓国ドラマあるある」を散りばめたドラマ企画「恋スル!チャミスル」を配信しました。様々な韓国ドラマコンテンツを視聴し、韓国ドラマにハマっているファンの目線に立って企画されています。

結果として動画再生回数は347万回、SNSを含めた全動画再生数は1,000万回超となりました。また、月の売上は対前年比で60%増と大幅な成長を見せ、売上に大きく貢献しました。

参考:YouTube Works Awards Japan 2022

 

株式会社ダンボールワン「ダンボールワン(石川県)で、仲間募集!」

ダンボールワン「ダンボールワン(石川県)で、仲間募集!」

ダンボールワン「ダンボールワン(石川県)で、仲間募集!」

株式会社ダンボールワンは、石川県に拠点を置く、ダンボールや梱包資材の販売会社です。しかし地元の若者からの知名度が低く、人材獲得に苦労していました。

そこでRPG風の動画クリエイティブを活用し、社長や社員を登場させることで、ユニークで明るい雰囲気を発信しました。話題性がありながらも、会社の魅力を自然にアピールした広告動画となっています。

結果としてはわずか15日間で、約47万人のユーザーに約168万回広告を表示し、15万回以上の再生回数を記録しました。また動画広告を見たユーザーは、見ていないユーザーと比較しブランド想起率が2.5倍という調査結果があり、学生の応募も増加しました。

参考:事業の成長を支える人材獲得のために YouTube 広告を活用-Google広告

 

株式会社リクルート「~ナダルとオカンの押し問答 美容室篇」

ポットペッパー「【ホットペッパービューティー】~ナダルとオカンの押し問答 美容室篇 ~」

ポットペッパー「【ホットペッパービューティー】~ナダルとオカンの押し問答 美容室篇~」

「ホットペッパービューティー」をまだ利用したことがない人へのアプローチを目標に、広告を配信しました。またそのために、「女性だけが使うもの」「美容室飲みの掲載」といった誤解を解消することが重要でした。

あえて「使えません」というワードを動画内で採用し、未利用層の持つ誤解をを表現することで、視聴者に自分ゴト化を促しています。サービスを直接アピールする従来の広告設計とは異なり、コミカルに誤解を解消することで利用の促進に繋げました。

結果として「ホットペッパービューティーは美容室だけでなくてリラクゼーションサロンの検索・予約もできる」というイメージが24.6%向上。新規サロンの予約増加率は、リラク篇で9.1%、美容室篇で2.2%を記録しました。

参考:YouTube Works Awards Japan 2022

まとめ:YouTube広告を効果的に活用しよう

多くの企業がYouTube広告を活用し、製品・サービスの認知獲得や企業のイメージ向上、採用募集に役立てています。しかしそのためには、ただ広告を出すのではなく、適切なターゲットに、適切な広告を、適切なフォーマットで配信する必要があります。

YouTubeの施策は設定が多く複雑な分、適切に活用できた時の効果はとても大きなものになります。
YouTubeでの広告配信や企業チャンネルの運用をお考えの方、また他のSNS媒体と組み合わせたマーケティング施策をお考えの方は、お気軽にお問合せください。

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