コムニコってどんな会社?

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コムニコは未来のマーケティング業界の主役になります!

2008年は、奇しくも Facebook や Twitter が日本語版を立ち上げた年ですが、まだ利用者も限定的で、「ソーシャルメディア」という言葉は既に存在していたものの、日本ではまだ一般化しておらず、mixi などの国内 SNS サービスや、前年の2007年に日本語化された Youtube、アメブロをはじめとするブログサービスが生活者の発信するメディアという意味で、CGM(Consumer Generated Media)と呼ばれ、注目を集めていた時期でした。

最初はもの珍しいインターネットサービスのひとつとして理解される事の多かったソーシャルメディアですが、いまや生活に欠かす事の出来ないインフラに成長しつつあります。増え続ける情報の波のなかで、人は多くの情報との出会いをソーシャルメディア上で果たすようになりました。

コムニコはソーシャルメディアマーケティングのプロフェッショナルとして、数多くの企業のパートナーとして創業以来増収を続け、黒字を継続しています。

これはいかにコムニコが得意とするソーシャルメディアマーケティングの領域が注目され、その中でいかにコムニコが評価を得ているかの証明です。

マーケティング業界は今大きな変化の時代を迎えています。それは企業による一方通行の宣伝活動から、一般生活者目線のコミュニケーションへの変化です。コムニコはこのマーケティング業界の変革の主役となるべく、邁進していきます。

限界突破!

限界突破!

成長を続けるコムニコにとって、限界は超えるために存在します。

「●●だから、出来ない」

出来ない理由を探せばいくらでも見つかります。 しかし、その先には何の希望もありません。出来ない事を出来るようになるために、失敗を恐れずチャレンジをする。会社も、そこで働くメンバーも、そうやって成長していくものだと思います。

挑戦の先にしか成長はありません。常に会社もメンバーも自分の限界に挑戦する。そんな舞台がコムニコです。

チームワーク!

会社や自分の成長を加速するためには、支え合う事の出来る同じ意識の仲間が必要です。

会社は、チームスポーツと似ています。

強いサッカーチームは、試合中誰かがボールを奪われたら、本人はもちろんの事、チーム全員が全力でそのボールを取り返すために走り出します。野球でも、誰かのエラーを挽回するために、バッターは真剣に打席に向かいます。

チャレンジにはミスがつきもの。試合中、誰かがミスしたら全員がそれを全力で補う。そういう姿勢がないチームが素晴らしい結果を残すことはありません。ミスした事をただ責めてもチームは強くなりません。

ミスを恐れず、ひとりひとりが協力して、コムニコというチームを発展させるために、全力を尽くす。

そんなチームワークがコムニコの原動力です。

コムニコのカルチャー「comni;code(コムニコード)」

変化が速く、不確実性や多様性の高い時代だからこそ、普遍的な企業文化の醸成はなによりも重要です。
コムニコというチーム、そしてそこに所属するチームメンバーが、大切にすべき価値観・考え方を、Promise(社会に対する約束)、Philosophy(チームとしての哲学)、Value(コムニコパーソンとしての5つの行動指針)としてまとめましたものが "comni;code(コムニコード)"です。
コムニコにおけるあらゆる決断や行動は、常にコムニコードを指針としておこなわれます。

コムニコのカルチャー 「コムニコード」

数々のユニークな制度

数々のユニークな制度

メンバーの成長を促し、会社を発展するために、コムニコでは様々な制度を用意しています。また、頻繁にそれを見直し、良いアイデアがあれば、すぐに実践しています。

これは、コムニコがメンバーの成長を大切にしている証です。

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