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入社して3ヵ月!コムニコの新卒3名の社会人生活を振り返ってみました。

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コムニコには、4人会議という毎月1回、スタッフ3名と社長の計4人による食事会があります。4人会議は社内のコミュニケーションを活性化するため、別々の部署から参加者を選び、社長とともに「会社・仕事・プライベート」について語り合う場です。

今回は、このブログでもたびたび登場している2015年の新卒3名が招集されましたので、その様子を紹介したいと思います!

新卒3名に聞いた入社後の感想は?

通常は夜に開催されますが、番外編ということで(?)ランチで開催。入社してからの3ヵ月を振り返る場になりました。まずは、入社後のギャップはあるかどうか、という話題からスタート。

入社後のギャップはある?

彼ら3名は内定後にインターンを経験していたこともあり、それほどギャップを感じなかったようです。

むしろ自分が思っていた以上の仕事を任せてもらっているとのことで、良い意味で想像を超えていた様子。先輩社員から様々なアドバイスを受けながら、徐々に活躍している姿も目立つようになりました。

「インターンをもっと早い時期から経験してもよかった!」と前向きな声も出てくるなど、仕事への姿勢が伝わってきました!

入社して3ヶ月で自信がついたことは?

そんな成長意欲の高いメンバー、3ヵ月で培った自信もあるようです。

お客様に提案を褒めていただき、新規のご相談をいただいたことや、入社当初は出来なかったことが一人でも出来るようになったことなどを話してくれました。

こうした積み重ねが、社会人としての自信に繋がっていくのでしょう!

学生生活と社会人生活で変わったことは?

学生生活と社会人生活で一番変わったことも話題に。やはり「時間」の流れ早く、あっという間に一週間が過ぎていく!だそうです(笑)

光陰矢の如し。時間の使い方を考えることは良いことですね。有意義な時間を過ごせるように、頑張っていきましょう。

新卒メンバーの貢献は、彼らが思っている以上に大きい

3ヵ月の経験を語ってくれた3名。今回は、主に「個の成長」に話題が集中しましたが、業務上での貢献だけではなく、コムニコの全体の成長にも貢献していると言っても過言ではありません。

たとえば、新卒メンバーの先輩社員はメンター的な役割を担っています。先輩社員にとって「後輩を持つという経験」はキャリア形成において貴重であり、今後の糧となるでしょう。

このような点でも、彼らの存在は大きいと言えるのです。たった1年しかない新卒という特権を活かして、どんどん吸収しながら成長していってほしいです!