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ad:tech tokyo internationalの公式スピーカーとして登壇しました!

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2016年8月23日(火)に開催された、ad:tech tokyo international2016(アドテック東京インターナショナル)に弊社の代表、林が公式スピーカーとして登壇させていただきました。

ad:tech tokyo international自体、アジア圏内でも開催が2回目とまだまだ歴史の新しいカンファレンスとなりますが、アメリカ、ドイツ、中国、韓国と様々な国からトッププレイヤーが集まるマーケティングイベントとなっています。

当日、林が登壇したプログラムでは、How marketing methods differ between Japan and the rest of the world《日本とその他の国でマーケティングの手法がどう異なるか》というテーマでセッションが行われました。メンバーは以下の皆さまです。

スピーカー

フィル ピアソン氏
電通アイソバー株式会社 グローバルアカウント アカウントマネージャー

シーチャウ リュウ氏
ジョンソン・エンド・ジョンソン コンシューマーカンパニー
マーケティング&マーケティングディレクター

モデレーター

中川 健氏
株式会社電通
データ・テクノロジー・センター/マーケティングディレクター

Session

Session1. Understanding Japanese Consumers
Session2. Latest marketing technologies in Japan
Session3. Media and agency relationships in Japan

各社、ご自身の経験をもとに、日本市場についてお話しされているのが印象的でした。

また、本セッションの林によるコメントが、アジア最大の広告専門誌「キャンペーン・アジア・パシフィック」の日本語版、アジア版オンラインメディアにも掲載されています!ぜひご覧ください。

ますます、グローバル化する広告業界において、これからもアジアを牽引していく日本に多くの注目が集まってくるのではないでしょうか?このようなイベントにお呼びいただけるのは大変ありがたいことですね。聴講いただきました皆様、ありがとうございました。

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